留研について

留年サークル「総合留年研究機構」について

「総合留年研究機構」は東京理科大学から始まった留年生による留年生のための留年サークルです。このサイトでは留年や学生生活にまつわるお話、また代表個人が「良いと思ったもの」についてご紹介しています。

略称は「留研」。リュウケンと読みます。響きだけは格好いいと自負しています。2017年4月19日に理科大の留年生が立ち上げました。

具体的な活動としては以下のようなことを行っています。

・公式サイトの運営およびブログ記事作成

・公式Twitterアカウントの運営、広報

・留年生との交流(他大学の留年サークル含む)

・新入生歓迎会へのブース出展

・葛飾地区理大祭で行われる「留年座談会」への登壇

現在、登録している研究員は30名程ですが実質活動しているのは代表のみです。

留研の代表「まいまい」について

都内在住の22歳、東京理科大学 工学部 電気工学科3年生(もうすぐ4年生…?)です。

19歳、大学1年生から2年生に進級するときに関門科目に落ち、人生初の留年を果たしました。留年確定から1か月後、この「総合留年研究機構」を立ち上げました。

Twitter:http://twitter.com/mi_joker_

好きなことや趣味

・留年……?

・ラーメンやお菓子(梅ねり)、ホテルのビュッフェ

・イラストを描くことや、デザインすること

・誰かがつくった創作物の世界観に没頭すること

・カフェでコーヒーや紅茶を飲みながらゆっくりすること

・シンフォニックゴシックロック(音楽)

・写真を撮ること